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FURAIBO225、運用率3500%にもかかわらずローリスクの投資法!

FURAIBO225、日経225の先物取引「ミニ株」を利用することで、小資金から始めることができます。運用率3500%という爆発的な利益を短期間で上げることができますが、ローリスクです。

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日経225miniと日経225先物との違いは?


日経225miniと日経225先物と何が違うのでしょうか?
日経225miniは、日経225を対象とした株価指数先物取引です。取引方法や仕組みは日経225先物とまったく同じです。将来の特定の日(限月)に、日経平均株価(日経225)を、現時点で取り決めた値段(約定値段)で売買することを約束する先物取引です。

 日経225miniは、日経225先物と違う点は、次の通りです。

1.日経225miniの取引単位
 日経225miniの最低取引単位(1枚)は、日経平均株価(日経225)を100倍した金額です。例えば、日経平均株価が16,000円の場合、その100倍の160万円の取引を行うことになります。

2.日経225miniの呼び値の単位
 日経225miniの呼値の単位は5円です。ですから、5円刻みの値段で取引ができます。したがって呼値(5円)の変動による損益は500円となります。日経225先物の呼値の単位は10円で、呼値(10円)の変動による損益は10,000円です。

3.日経225miniの証拠金必要額
 日経225miniの証拠金は、日経225先物の証拠金の10分の1の額です。ですから、少ない金額で、日経平均株価(日経225)を対象とした先物取引ができるのです。
日経225miniは、日経225の10分の1の金額で始めることができるので、初心者の方には取引がやりやすいと思います。

4.日経225miniの取引限月
 日経225miniの取引限月は、3月・6月・9月・12月の限月のうち、最も近い2限月の取引ができます。例えば、現在5月ですから、6月と9月の2限月の取引が可能です。


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